活動目的
主に住む所を失い、職を失った路上生活者に対して、衣食住を提供し、社会復帰させるためにホームヘルパー等の養成研修事業や生活相談事業等の自立支援事業を行うと同時に、身寄りのない死者を手厚く葬る助葬事業を行う。また、海外の生活困窮者とも連携し、お互いの真の自立生活を目指す。
具体的活動内容
第二種社会事業宿泊所として現在7名在寮中。
ホームヘルパー養成講座は平成18年3月に実施、受講生全員終了した。海外支援については、リサイクル福祉用具の回収協力が低迷で活動できてはいないが、インド大地震の救援活動を終え、現在は被災者の生活再建を支援中である。
ホームヘルパー養成講座は平成18年3月に実施、受講生全員終了した。海外支援については、リサイクル福祉用具の回収協力が低迷で活動できてはいないが、インド大地震の救援活動を終え、現在は被災者の生活再建を支援中である。
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私達は第一に一方的な援助というものを望みません。
路上生活という過酷な体験を通して、わかる視点があります。
私達は福祉の掌から漏れる事業をと考えています。
路上生活という過酷な体験を通して、わかる視点があります。
私達は福祉の掌から漏れる事業をと考えています。
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